やってみようの会(メイド喫茶編)

こんにちわ、藤田です。暑いですね、夏ですね。皆さんいかがお過ごしでしょうか。

さて、配信中のガンダムTwilight AXISで活躍するザクⅢカスタムのプラモデルを頂いたので、さっそく組み立ててみました。

赤いザクⅢカスタムも中々いいですね。ZZではハマーン様が大好きなマシュマーが乗っていた機体です。

かかと(アンカー?)の出し入れができるギミックがあります。

8月発送予定なので、気になる方は予約しましょう!

 

さて、今回のやってみようの会はメイド喫茶に挑戦してみました。

看板を前に武者震いしながら入店、店内は甘い匂いにしているのだなと思っていると「お帰りなさいませご主人様!」とメイドさんが出迎えてくれました。

しかし、ご主人様がたくさんいらっしゃったのでお店のルールが書かれたマニュアルを読んで待機することに。

メイドさんを撮影するのは禁止、入店した時は「ただいま」出ていくときは「いってきます」と言うこと等々。なるほど・・・。

机についてメニューを開くと一通りの料理を丁寧に説明して頂き、一緒にメニューを考えてくれるというサービスに驚きました。

中々この一緒に考えるというのは聞いたことがありません。

それでオムライスとアイスコーヒーを頼もうとしたのですが、念のためメニューを開きアイスコーヒーを確認すると「あいちゅコーヒー」と書いてありました。

正直あいちゅコーヒーと言うことに物凄く抵抗感があったのですが、だからと言ってアイスコーヒーと言ってしまうくらいなら普通の喫茶店に行けって話になります。

ここは郷に入れば郷に従え・・・。という訳で元気よく頼みました。「あいちゅコーヒー下さい!」

それからお水がきました。このお水は妖精の国から妖精さんが運んできてくれたものだそうです。なるほどぉ。

そしてオムライスが到着し、ケチャップで黄色のネズミと青い帽子をかぶったアヒルを描いてもらいました。

お題を聞いて即席で一発描きできるのがすごいと思いました。

ここから更に料理をおいしくする魔法をかけます。胸元にハートをつくって「萌え萌えキューーーーーーーーーーーン」

最後にご主人様認定書が届けられ、いってきますと言って退場しました。一息ついて友人と話しました「知り合いがいなくて良かった!!!」

 

今回は今までと趣向が違ったので、その分学ぶ事が多かったと思います。

来ているお客さんの層も外国人旅行客や女性の方もいらっしゃったので客層が幅広いと感じました。

やっぱり実際に行かないと分からないものですね。

07.31 | by fujita
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